グリーンマップ本部は、5月30日、Greenhouseを導入しましたが、これに際して京都グリーンマップの情報を試験的に入れてみました。日本の皆さんもgreenhouseの中を探検してみて下さい。様々な情報が入れてありますし、Resourcesのページ、ツールセンターからは、オープンソースの資料がいろいろな言語で用意されており、日本語の資料もあります。既にグリーンマップに登録し、マップづくりが終了したところ、進行中の所も、まずはマップメーカー登録をしてください。はじめは英語で入力するので大変かもしれませんが、慣れるとそうでもありません。よくできたウェブページ作りになっています。京都グリーンマップリーダー・グリーンマップジャパン理事長の右衛門佐でした。よろしくね!